昨日、仕事から帰ると、
また、玄関の戸、開けっぱだよ!
夜、部屋の電気つけて、戸開けてたら
ムシが入るでしょ、ムシがっ!(怒)
しかも、カブトムシが6匹増えてたよ・・・
じいちゃんが、子供たちに買ってやったらしい・・・
・・・うんうん、いいのよ。上2人は男の子だし。
ムシ嫌いの私の代わりに、じいちゃんがムシってもんを
教えてくれてるわけだよ。・・・いいことだよ・・・。
・・・
・・・
・・・
でもさ、末っ子のほのちん(♀、2歳)がさー、
カブトムシの死骸(これは、偶然採ったやつ)持って、
ママを追い掛け回すってどぉいうことよ(泣)ひぃ〜
もう、真剣に 「お家かえるの、コワイ!」
なので、家の中にハエがぶんぶん飛んでいて、
ハエを追いながらご飯を食べたり(どこの国だ?)、
部屋のなかに鳥のフンが落ちていたり(うちでは鳥は飼ってません)、
天井に張ったクモの巣にひっかかって死んだムシの死骸のカケラが
落ちてきたりします。
ちなみに私は、もんのすごいムシ嫌いです。
てんとうムシすら怖いんです。
ナウシカの世界では、確実に生きていけません。
この季節、家の中で何か動くとすぐ、
「ゴキっ・・・?!」
と、思ってしまい、毎日ビクビクしながら暮らしています。
ムシキングが流行ったときには、
家中にムシのオモチャ(けっこうリアルなのも)があちこちにあり、
階段で「!」、布団をめくっても「!!」みたいな生活でした。
こないだ、怒りをこらえながら「またハエがいますねー」とジジババに訴えたところ、
「なんでやろなぁ。ゴクウ(飼っている犬です)が匂うけんかなぁ。」というお返事。
・・・
・・・・・
・・・・・・あのー・・・
言わせてもらってもいいですか?
あんたたちが窓やら戸やら開けまくるからですわ!!
網戸、活用してください!
これ1つで、スキンケアからメイクまでOKということで。
または、雑穀を混ぜて食べる。
安。。。も子供たちも見事にアレルギー体質。
体質改善を期待して。。。
せまい自分の中で行き詰って、もうダメだと思ったとき、
ひろい視野を与えてくれる本です。
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